2009年2月13日金曜日

痛みは続くよいつまでも

どうも迷ティアです
最近の口癖になってなってしまいましたが腰が痛い・・・昨日一日安静にしていたのに回復せず。不安感が募る募る。でも普通に歩いたり走ったりするときは痛くないんですよね。不思議なことに。むしろ会社で椅子に座っていて立ち上がったり、ちょこっと物を取りに体勢を変えたりすると痛い痛い。同じように家の中でもちょこっと机の上の下を取りたい、移動したいとか些細な時にズキっときます。不便この上ありません。湿布やバンテリンとかも全く効果なしです。ああ~打つ手なし!!まっ本当に悪けりゃもっと痛くて動けなくなるし、大した事でなけりゃだんだんと直るでしょう!!そうち分かりますよ!!(お気楽だなぁ・・・)

さて話は全く変わってオリエンの話。どういう大会に人が集まる(集まりやすい)のでしょうか?例えば先日の多摩OLのJCとか毎年結構集まるじゃないですか。そして全日本だってなんだかんだいって人が集まります。そうそう東大大会なんかも結構集まりますね。何が違うんでしょうか?恐らく毎年同じ時期にあるということで当てにし易いのかもしれませんね。つまり予定に入れやすいということかな。
何が言いたいかというと、毎週のように大会に出てる人・・・ランナーに例えてみてもきっとクレイジーな人達でしょう(失礼!!)。多くの平凡な一市民ランナーは年にそんなにロードレース出てないと思います。大抵目標になるレースを決めて年に数回ではないでしょうか。フルマラソンなら年に1度走るかどうかでは」ないでしょうか。
以前(学生の頃)毎週のように大会があるよ、どれか出ましょうねと言って参加率が上がるかといえば全く上がりませんでした。機会が多ければいいというもんでもないようです(その時は気がつきませんでした)。毎年開かれるような大会に(出来るだけ)確実に参加させるようにもって行く方が効率が良いかもしれません。昔やっていた人も呼び戻せ安いような気がします。

むしろ比較的交通のいい(東京人なのですみません)近郊にセミパーマネントコースを設置して自由に練習させる機会や場を与えた方がいいような気がします。不便な富士や日光では車がないとしんどいです。ちなみに迷ティアは車運転できません。しばらく遠ざかっていた人はいきなりレースは抵抗があるような気がします。(期間を決めて設置すれば良いんではないでしょうか?あとは地元対策ですかね。色々とトラブルがでると出来なくなってしまいますから)

さて皆さんはどう思うでしょうか?

0 件のコメント:

コメントを投稿